神様の御導きに従って永遠の幸福を生きる

神様の御導きのもと皆様が永遠の幸福へと誘われますように…

創造論と進化論 〜化石の研究はダーウィンの進化論を崩壊させた〜 講師:山本哲也氏

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Charles Willson Peale 作 「Noah and His Ark (after Charles Catton)」出典:wikiart.org



 

創造論と進化論。

あなたはどちらを信じますか?

進化論にもいくつかあるようですが、

その中でもダーウィンの進化論は

化石の研究によって成り立たないことが

証明されています。

 

今日は、山本哲也氏の動画を

2つ掲載させていただきます。

どちらも1時間以上の動画ですので、

お時間のある時にじっくりご覧いただいて、

進化論の真実について考えていただければ

と思います。

 

<山本哲也氏のプロフィール>

ジェネシスジャパン副会長、

クリエーションリサーチジャパン顧問、

北海道大学理学部で地質学、

ロマリンダ大学大学院で古生物学を学ぶ。

SDA名誉牧師。

世界を巡­り恐竜の化石を発掘。

 

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(ご参考)ダーウィンの宗教観について。Wikipediaより引用。

宗教観[編集]

1880年の肖像写真。晩年まで研究を続け、進化理論だけでなく自然科学の幅広い分野に影響を与えた。

典型的な手紙魔だったダーウィンは生涯で2000人と手紙による意見交換をし、そのうち約200人が聖職者だった。決して生物に対する神学的な見解を否定したわけではなかったが、しかしもっとも愛した長女アン・エリザベス(アニー)が献身的な介護の甲斐無く死ぬと、元来信仰心が薄かったダーウィンは「死は神や罪とは関係なく、自然現象の一つである」と確信した。

ダーウィンの家庭は英国国教会を受け入れておらず、そのうえ祖父、父、兄は自由思想家だったが、ダーウィン自身は聖書の無誤性を疑わなかった。英国国教会系の学校に通い、聖職者になるためにケンブリッジで神学を学んだ。ウィリアム・ペイリーの自然のデザインは神の存在の証明であるという自然神学を確信していた。しかしビーグル号航海の間に疑いを持ち始めた。例えばなぜ深海プランクトンは誰もそれらを目にすることがないのに創造されたのか?イモムシをマヒさせ、生きたまま子どもに食べさせる寄生バチのような存在がペイリーの慈しみ深いデザイン論といったいどのように調和するのか?

彼はしばらく正統な信仰を持ちつづけ、道徳の根拠として聖書を引用したが、旧約聖書が述べる歴史には批判的だった。種の変化を調査しているとき博物学の友人たちがそのような考えを、神授的な社会秩序をむしばむ恐るべき異教で、英国国教会の特権的な地位を批判するための反国教会主義者か無神論者による急進的な主張の一種だ、と考えていることを知っていた。ダーウィンは宗教を民族の生き残り戦略であると書いたが、まだ神が究極的な法則の決定者であると思っていた。しかし1851年のアニーの死は失われつつあったキリスト教信仰への終わりを意味した。地元の教会の人々とともに教区の仕事を手伝い続けたが、家族が日曜日に教会に通う間は散歩に出かけた。そのころには痛みや苦しみを神の直接的な干渉と考えるよりも、一般的な自然法則の結果と考える方がよいと思っていた。1870年代に親族に向けて書かれた『自伝』では宗教と信仰を痛烈に批判している。このセクションは『自伝』が出版されるときにエマと息子のフランシスによって削除された。1958年に孫娘ノラ・バーロウによって出版された新しい版では削除された全てのセクションが元通りおさめられている。1879年に書かれた書簡では、自分はもっとも極端な考えに触れた時であっても神の存在を否定すると言う意味における無神論ではなく、「不可知論が私の心をもっともよく表す」と述べている。晩年のダーウィンの友は、敵対者からの批判に疲れ、信仰と科学の間で揺れるダーウィンの遅疑逡巡を回想している。またその当時のダーウィンは、進化論という名称が含む意味合いの一人歩きや、自然選択説を唯物論的に捉えようとする一部の自身の支持者の動きについて、非常に嫌悪感を示すようになっている。

1915年に出版された『ホープ夫人物語』はダーウィンが死の床で信仰を取り戻したと主張した。ダーウィンの最期の日々をともに送った娘ヘンリエッタは、そのような人は見舞いに来ていないし会ったこともないと述べた。彼の最期の言葉は妻に向けられた。「お前がずっとよい妻だったと覚えていなさい」[19]

 

出典:チャールズ・ダーウィン - Wikipedia

 

 

 

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この動画の内容を素直に

受け入れることができる方は、

神様に導かれている方です。

きっと、この先も、

この世のあらゆる虚構にお気づきになり、

正しい道へと進まれることと思います。

そのような方は、

今起きている新型コロナワクチン騒動、

あらゆるフェイクニュースや不正政治、

今後起きてくる戦争など、

この世のあらゆる混乱に巻き込まれることなく

神様に守られて生きて行ける方だと思います。

 

神様の御導きのもと、皆様が永遠の幸福へと誘われますように・・・