神様の御導きに従って永遠の幸福を生きる

神様の御導きのもと皆様が永遠の幸福へと誘われますように…

神様を畏れ敬い、最後の審判の日を信じることは、絶対に天国へゆくという覚悟を持って生きるということ。

*ワクチン接種後の後遺症でお困りの方へ。解毒方法についてはこちらの記事(神仙堂薬局さんの記事を元に、解毒方法を簡単にまとめてみました。)をご参照ください。

 

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神様を畏れ敬い信じていると

嘘をつけなくなってゆく

 

人前でも誰もいないところでも

悪い行いなど

してはいけない、したくない

そういう心境になってゆく

 

それでも

完璧ではないから

間違いを犯してしまうし

そんな時は

神様に祈るようになってゆく

 

神様は心の中も全て

御見通しだから

神様を畏れ敬い信じていると

否応なしに正直にならざるを得ない

 

自然と湧いてくる悪しき思いは

神様に赦しをこうようになる

 

神様はいない

死んだらこの世から永遠に消えていなくなる

そう思っていたときは

嘘をつくことに正当性を見出し

ときに自分本位に

この世を謳歌したいとさえ思った

そのような生き方は

心が廃れるばかりで

人生が闇へと落ちてゆくのを感じた

 

最後の審判の日に

神様は

生きている間の行いを御裁きになり

善い行いをした人は

天国で幸せに暮らし

悪しき行いをした人は

火の地獄へと送り込まれる

 

それが本当か嘘かを

誰も証明できないのなら

なぜそれを嘘だと断定できるのか

本当だったらどうするのだろう

 

人生が

死を通過した後も

永遠に続くかもしれないのなら

自分が天国へ行けるのか

それとも

地獄へ行くことになるのか

それがはっきり分かる日まで

安心などできるはずがない

 

死んだら永遠に消えていなくなるなら

苦しい時、悲しい時

すぐにでも消えてしまいたいと思うけれど

 

天国か地獄のどちらか一方で

永遠に生きなければならないのなら

善く生きて

天国へ行く道を選ぶしか

生きる道はないのでは

 

それはある意味、覚悟であり

そのことがむしろ

日々に充足感を与え

未来に希望が生まれてくる

 

神様を裏切ることなどできないのです

私はそう思っています

 

神様の御導きのもと、皆様が永遠の幸福へと誘われますように。