神様の御導きに従って永遠の幸福を生きる

神様の御導きのもと皆様が永遠の幸福へと誘われますように…

善良な人を騙す手口。寄付をしても、善行とはならないかもしれません。

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前回の記事で、

正しいと信じて行ったことが

実は間違いだったということがあるのです。

善い行いをしているつもりがを

罪を犯してしまう場合もあるのです。

と書きました。

では一体それはどういうときでしょう。

 

皆様は、寄付をされたことがありますか?

たとえば、震災の時に、

日本ユニセフや日本赤十字社を介して、

義援金を寄付した経験があるかもしれませんね。

では、それは、善いことなのでしょうか。

 

たとえば、日本ユニセフに義援金を寄付した場合、

おそらくそれらは、被災された方への支援には

使われていないと思われます。

youtu.be

 

ユニセフに関する気になる記事がありましたので、掲載させていただきます。

boogierock.hatenadiary.org

以下、上記記事より一部を引用。

 『援助貴族は貧困に巣喰う』(グレアム・ハンコック著 朝日新聞社)という本があって、ユニセフにかぎらず国連付属の国際組織の実態が見事に暴かれている。朝日新聞は、新聞はボロだが書籍にはたまにいい本を出版する。これは褒めていい。
 題名からは何のことかわかりにくいけれど、「援助貴族」とは、ユニセフとか、ユネスコ、WHO、IMFなどなど無数にある国連付属機関に関わる偉いさんから末端職員までの人間を指している。彼らがアフリカその他貧困にあえぐ人々を食い物にして「貴族」なみの豪奢な生活を送っていることを言っている。
 日本人を含めて地球の北側の“裕福な”国民が、善意の寄付と税金を注いで貧しい人を援助しようとする、その莫大なカネを、彼ら国連付属機関の「援助貴族」どもが巻き上げるのである。その結果、南の貧しい人々をますます貧困に追い込んでいるという、恐るべきメカニズムをこの本は告発している。
 ざっくりと説明すれば、例えばあなたが善意でユニセフにポンと1万円を寄付したとする。さて、そのうちいったいいくらが本当に貧困で苦しむ人の手に渡るか、ご存知かな? ま、1000円分も届けられればかなり良いほうである。まずほとんど届かないと思っていい。ユニセフが「活動資金」としてガッポリ横取りする。偉いさんたちは、国際会議と称してパリやニューヨークにしょっちゅう出張するが、その飛行機のファーストクラス代金は、あなたの善意のカネから使われる。世界各地の暮らしやすい都市に事務所を構え、その家賃も潤沢な善意の寄金からいただく。
 残りの寄付金を形ばかり現地アフリカの国に持っていくとする。ところがそういう国はほとんどが、首長が独裁者であって、そこでまたガッポリ独裁者のふところに入ってしまう。さらに待ち構えているのが、欧米の企業群である。先の「3000円で何ができるか…」にあるように、薬品や食糧にバケるのであるが、そこにビジネスが発生する。薬品会社や食糧品会社が、その援助資金と自社製品を交換するのである。
 例えば某アフリカの国でマラリアの薬が必要だとして、その必要な薬ではなく、製薬会社や食品会社が売りたい薬商品(多くは賞味期限切れの)を、某国に売るのである。だからマラリアの薬が望まれているのに、どういうわけか幼児に避妊薬が配られたりするのだ。
 ユニセフなどは、個人や企業の寄金だけでまかなっているのではない。日本なら日本の国民の税金からも、なんだかんだで巻き上げている。それに、災害があると顕著だが、募金の主体になるのは赤十字以外ではマスメディアである。津波地震、台風の被害、あるいは歳末募金とかだとマスメディアに募金が集められる。マスコミは何度も書くが、すべてユダヤイルミナティの走狗なのだから、こういう「援助ビジネス」に上手に使われるのである。
 いずれ詳しく彼ら「援助貴族」どもの犯罪を取り上げる予定であるが、要するに、ユニセフとか赤十字とかの寄付とは、はじめから欧米の「援助貴族」どもが裕福に暮らすために考えられた仕組みなのであって、善意のかけらもない。
 しかしそれにつけても、マスコミはこういう国連機関の破廉恥な実態を知っていながらいっさい報道しない。それは彼らも「お仲間」だからである。

 

 

例えば、セーブ・ザ・チルドレンという組織のパンフレットの表紙には、なぜか片目を隠した子供の写真が使われています。

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この写真、どういう意味だかわかりますか?

urbanlegend-jp.com

以下、上記サイトより引用。

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これは、イルミナティのサインですね。

そんな馬鹿なと思われるかもしれませんが、

これを見て、真実だと思われる方、

あるいは、自分でもちゃんと調べてみようと思われる方は、

神様に導かれた方だと思います。

悪魔崇拝者たち、

あるいは、悪魔たちといってもいいのかもしれませんが、

彼らは自分の存在を隠そうとはしません。

むしろ、分かるように世の中にアピールしてきます。

どこもかしこも、悪魔崇拝で溢れかえっています。

 

知らず知らずのうちに、

悪魔に加担してしまっている可能性があります。

ですから、ダビデのように、

神様に救いを求めなくてはいけないのだと思います。

 

 

詩篇 第19篇 7ー14節

7 主のおきては完全であって、魂を生きかえらせ、主のあかしは確かであって、無学な者を賢くする。

8 主のさとしは正しくて、心を喜ばせ、主の戒めはまじりなくて、眼を明らかにする。

9 主を恐れる道は清らかで、とこしえに絶えることがなく、主のさばきは真実であって、ことごとく正しい。

10 これらは金よりも、多くの純金よりも慕わしく、また蜜よりも、蜂の巣のしたたりよりも甘い。

11 あなたのしもべは、これらによって戒めをうける。これらを守れば、大いなる報いがある。

12 だれが自分のあやまちを知ることができましようか。どうか、わたしを隠れたとがから解き放ってください。

13 また、あなたのしもべを引きとめて、故意の罪を犯させず、これに支配されることのないようにしてください。そうすれば、わたしはあやまちのない者となって、大いなるとがを免れることができるでしょう。

14 わが岩、わがあがないぬしなる主よ、どうか、わたしの口の言葉と、心の思いがあなたの前に喜ばれますように。

 

出典:詩篇(口語訳) - Wikisource

 

 

神様の御導きのもと、皆様が永遠の幸福へと誘われますように・・・